村瀬彰吾がつづる新選組話題を含む日記&エッセイ。

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アンケート締め切りました

管理人より

アンケートにご協力ありがとうございました。
近いうちに、江戸ツアー参加募集を正式に行なう予定です。
アンケートに答えそこなった方も参加できますので、興味のある方は是非ご参加ください。
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コメント
imuraさま
貴重なご意見ありがとうございます。

小道具ですが、10日からの展示も、手にとってもいいものはそうしたいとも考えています。
天然理心流の木刀なぞは、じかに触ってもらいますよ。

是非ご都合がよろしければいらしてください。
2005/12/02(金) 20:43 | URL | 村瀬彰吾 #VvKxtd/k[ コメントの編集]
ご丁寧なお返事ありがとうございました。
imuraです。
質問に答えて下さり、ありがとうございました。

オープン前の観覧を強く勧められるとは思っておりませんでした。
そういうことでしたら、都合のつく方たちはぜひ、オープン前に行かれると良いですね。

しかし、日野に足を伸ばせないけれど、新選組にも新選組!にも強い思いいれを抱いている全国のファンのためにも、貴重な資料はぜひ、大切に公平に扱っていただきたいと思うのは無理からぬお願いと思い、重ねてコメントさせていただきました。

10日以降は公のもの、というお言葉にいささか驚いたものですから。
ということは、あの様々な小道具は私物になったということでしょうか。
たかがドラマの小道具に、とお思いでしょうけれど、たとえばあのドラマの象徴である「コルク」が制作者サイド以外の一部の方たちに自由にいじり回されるのは、想像すると鬱々とした気持ちになります。
会津でガラスケースの中にあったコルクをためつすがめつ眺めていた多くの人たちの気持ちをないがしろにされるようで。
見解が間違っていたら申し訳ありませんし、「何を馬鹿な」と笑われてしまうかもしれませんが。

どうぞ「資料館」としての使命をきっちり全うしていただき、「新選組」および「新選組!」を愛する者たちの期待を裏切らないように、がんばっていただきたいと存じます。

機会が許せば、開館後、うかがえたらとおもっています。
2005/12/02(金) 15:11 | URL | imura #-[ コメントの編集]
でしゃばり その2
imuraさん、こんにちは。もまと申します。
江戸ツアー昼幹事を仰せつかっていますが、常連だからではなく、たまたま組関連史跡の近くに住んでいたからです。^^;
julesさんのおっしゃるとおり、村瀬さんはブログの常連かどうかで、ゲストの扱いを変える方ではありません。
常連といっても、イベントは参加するけどブログは見るだけの方、またその反対の方などいろいろですが、共通点はimuraさんと同じ、新選組ファンということです。
日ごろ周囲に仲間がいないせいか、ファン同士が出会ったときの反応は、言葉には尽くせない、ものすごいものがありますよ。(笑)
imuraさんも、歴史館やツアー参加で、是非体験してみてくださいね。
2005/12/01(木) 22:34 | URL | もま #tHX44QXM[ コメントの編集]
imura様、村瀬彰吾です。
そうですね。
あなたの思うこと、お考え、尤もですね。
僕は、常連だけで楽しんでいると誤解されることがとても否で、だから、ここの管理人にBBSというコーナーをつくってもらい、常連さんたちはそこを使って対話してもらうことにしました。
そして、ここの常連さんたちも、今からたくさんの人たちの参加を期待してくれています。
だから、今度の江戸ツアーなどにも、積極的に参加を呼びかけていると思います。

jules さんからも、コメントがありましたが、あなたのような方のご参加、大歓迎です。

ここのコーナーの参加者は、大概が(というより全部か)僕の本を読んでくれている人たちです。
僕は、自分のモノを強要したくはないのですが、たまたま、読んで感銘してくれた人たちが集まってくれています。
それは、僕の作品がよいとか優れているとかではなくて、ソレがきっかけになって話しの輪が広がっているといった具合のように思えます。

この間も、京都に行ったとき、参加者は皆初対面でしたが、最初から新選組、歳三、山南さんのお話で持ちきりでした。
多分、僕の本が一つの契機になっていたのだと思っています。

僕は、ブログやいろいろなところで書いてきていますが、人は皆、寂しいし、孤独だし、話し相手が欲しい。
ここのコーナーを媒体にして、皆さん仲良くなって欲しい。
ただ、仲良しだけではなくて、そこに新選組や歳三や、幕末全体を通して皆さんとコミニュケーションする、そんな場であると思っています。

大河が好きで、うちの歴史館にいらっしゃるのも良いですよ。
思い切り、いらして楽しんでください。
今なら、函館から借りているコート着られますよ。
また、おまさちゃんの暖簾や本願寺の手拭もそこにあります。
これらは、10日になると展示にまわしますから、むしろ公のものになります。
jules さんのおっしゃるように、今ならじかに触ることも出来ますよ。

歴史館の電話は、
042-583-5100です。
来る前に連絡してください。
2005/12/01(木) 22:12 | URL | 村瀬彰吾 #VvKxtd/k[ コメントの編集]
よくわからないのですが
新選組歴史そのものと大河新選組!のファンです。
資料館のオープンおめでとうございます。楽しみにしております。
館長の手腕に大いに期待しています。

しかしこちらのブログを読んでいますと、館長様に御願いすると、貴重な資料や、また別の意味でも大いに興味が集まる大河での小道具などに触れさせていただけるのでしょうか。
個人的に見せていただいたり、手にとって撮影したり、あるいは入手したりというのが可能なようにお見受けするのですが・・・・。
それはここのブログの常連さんだから、とかそういう理なんでしょうか。
そんなルールがあるのであれば、自分もお近づきになりたい一人なのですが。
2005/12/01(木) 15:52 | URL | imura #-[ コメントの編集]
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村瀬執筆 時代小説
プロフィール

村瀬彰吾

  • Author:村瀬彰吾
  • 2004年大河ドラマ「新選組!」の決定以来、新選組特命主幹、日野市立新選組のふるさと歴史館館長を経て芸術文化担当として歴史に触れる毎日の生活を送っている村瀬彰吾のブログへようこそ!
    日野市在住。2006年に小説「人間 土方歳三」を出版しました。小説の詳しい情報や通販はH Pに。
    サイトに関してのお問い合わせ(動作不具合など)は管理人までお願いします。
    村瀬へのメールはこちら






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